作成日:11年10月20日

N-Pocketとは

仲間たち(団体会員)

N-Pocketの会員は、志の共有者。2011年10月現在、28の団体会員がいます。
(以下、入会順。詳細は下を参照)

1. 浜松環境ネットワーク
2. 浜松登校拒否親の会
3.(特)クリエイティブサポート・レッツ
4.「水俣」を子どもたちに伝えるネットワーク
5. プチ茶房SWEETS
6. (特)浜松城北体操クラブ
7. 浜松外国人医療援助会(MAF・浜松)
8. (特)ブッダ基金
9. (特)地域生活応援団あくしす
10. (特)六星 ウイズ
11.(特)外出支援センターガイドネット
12.(株)コンシェルジュ
13.(特)ぴあねっと浜松
14. 新居町かたつむりの会
15. 浜松市手をつなぐ育成会
16. (有)ジョアン
17.(特)トータルケアセンター
18.しずおかパソコンボランティアねっと西部
19.(特)浜松市障害者スポーツ協会
20.(特)ARACE
21.地域活動支援センター オルゴール
22.心のサポート・ひだまり
23.(財)浜松国際交流協会
24.ダイジョブ・プロジェクト
25.ゲット アヘッド
26.(特)子ども環境劇団PAF
27.(特)雲を耕す会
28.(特)カシュカシュ


1 浜松環境ネットワーク

http://www.kasumigaura.net/hamakan/
地域環境の様々な情報を収集・蓄積・発信し、一人一人が環境問題に理解を深めてネットワークを広げるための基盤をつくる活動をしています。静岡大学の教授および学生の専門的な協力も得ています。1997年発足。毎月1回運営委員会開催。ニュースレターの発行。水質調査会や環境講演会の開催。(代表 岩見和顕)


2 浜松登校拒否親の会

http://www.geocities.jp/hamamatsuoya/
学校に行かないことを否定的に見ないで、多様な子どもの生き方をサポートし、お互い孤立しないで、学びあい、支えあう自助グループとして活動しています。1990年2月発足。月1回の例会と通信発行と年2回講演会の開催。登校拒否を考える全国ネットワークと情報交換し繋がっています。(代表:青木洋子)


3 (特)クリエイティブ・サポートLet’s

http://homepage2.nifty.com/lets-arsnova/
知的障害児の就労支援と余暇支援を行っています。アート、 パーカッション、音楽療法、身体表現などのアート体験を通して、社会的地位の向上と自立をめざします。cafe ARSNOVAでの就労支援プログラムの企画・運営、アトリエ、ワークショップ、作品の展示会や商品化、親や援助者、障害を持つ人の表現活動を支援したい人たちのセミナーなどを行っています。(代表:久保田 翠)


4 「水俣」を子どもたちに伝えるネットワーク

http://www.tsutaeru.jp/top.html
1999年の「浜松・水俣展」開催をきっかけに発足。1) 小・中・高校などへの出前講座 2) 患者さん・家族・研究者・関係者・小中高校先生との交流 3) 「水俣」に関する講演会・研修会・現地学習 4) 子ども達の反響等を通信、報告書、論文、HPに発表 ほか。神奈川、豊橋、大阪でも活動しています。(浜松連絡先:池谷雅子)


5 プチ茶房SWEETS

趣味のお菓子づくりを生かして、「出前喫茶」でボランティア団体を支援。お茶(おかわり自由)とケーキで300円、売上の2割を行った先の団体に寄付します。無添加、使い捨て容器は使わないなどの環境への配慮などのこだわりがあります。英語でも対応できます。(代表:原ナナ子)


6 (特)浜松城北体操クラブ

http://johoku_taisou.at.infoseek.co.jp/
「東海地方で1番」といわれる城北工業高校の体操の施設を「地域の資源」として生かし、子どもたちの体操教室を開いています。地域住民に対して体操の普及・指導に関する事業を行い、スポーツ施設などの社会資源の有効活用に寄与することを目的としています。(代表:緒方健一)


7 浜松外国人医療援助会(MAF・浜松)

http://www.mafhamamatsu.com/
在住外国人を対象とした無料の健康相談&検診会を、年1回10月に開催しています。市内の外国人学校の学校健診や栄養講座も行っています。(会長:山口貴司)


8 (特)ブッダ基金

http://www.buddha-f.com
2001年10月発足。ネパールのポカラに病院を建て、医療や教育、産業支援などの地域支援に取り組んでいます。静岡県でいち早く「認定NPO法人」になったNPOです。(代表:山口貴司)


9 (特)地域生活応援団あくしす

http://www.npo-axis.com/
障害のある子どもたちも心の通う豊かな「放課後」を過ごせる場所をつくりたいと、古い民家を拠点に2002年5月に地域生活支援の家 「あっとほーむ」の活動を始めました。「障害を持つ人も持たない人も共に生きる」というノーマライゼーションの概念のもと、障害がある子どもたちが地域社会でいきいきと生活でき、社会に貢献できるようなスキームづくりと、様々な立場の人が支えあいながら暮らせる地域社会をめざします。(理事表:高木紀子)


10 (特)六星 ウイズ

http://6seiwith.sakura.ne.jp/
http://with.hamazo.tv/
『障害』のために家から出られない人たちの社会参加の支援と、「障害者」を自然に受け入れる心と技術と環境を整える作業を実践。(1)街へ出るための歩行訓練・日常生活訓練等の「視覚障害リハビリテーション」、(2)福祉的就労の実践および障害者雇用の推進活動、(3)福祉と環境について小中学校・高校への出前授業、(4)福祉活動を通じての国際交流、などとりくんでいます。(代表:斯波千秋)


11 (特)外出支援センターガイドネット

WAM NET障害福祉サービス事業者情報
「ガイドヘルパー」に関して勉強した有志が結成。誰もがすみやすいまちづくりのお手伝いとして、視覚障害者、四肢障害者、知的障害者、高齢者者など外出支援を必要とする方たちの買い物などの付き添いをしています。(代表:上島和子)


12.(株)コンシェルジュ

http://www.biz-concierge.co.jp/
経営コンサルティング、ビジネスアウトソーシング、専門家派遣など中小企業の経営のサポートをしています。NPO法人の設立支援や経営相談にも応じます。(代表取締役:神谷好人)


13 (特)ぴあねっと浜松

http://www.peerhama.com/
「自分の生活は自分で組み立てる」ことを目的に、障害者自身がつくった事業所です。高齢者・障害当事者の社会生活を送る上で必要な家事援助、入浴・トイレ介助などのサービスを提供します。これから地域で生活をしてみたい方には、既に地域で自立生活を実践しているスタッフが決め細やかな相談にあたります。介助スタッフ、ボランティア募集中!(代表:岡本康成)


14 新居町かたつむりの会

お金や物や制度が生きることよりも大事にされている世の中だから、同じ地域に住むもの同士が障害があっても地域で暮らしていく方法を共に考え、実行することで、生きることを大切にする地域づくりを目指しているボランティアです。障害者の就労サポート(ジョブコーチ事業)、きらく市、わくわくシアター、しめじ販売などをやっています。(代表:河合道子)


15 浜松市手をつなぐ育成会

http://f20.aaa.livedoor.jp/~ikusei/
知的障害のある子供たちが地域の中で生き生きと安心して暮らすことができることを目指し、部会活動・委員会活動により、知的障害児・者の地位向上・地域での生活基盤の確保・就労支援等、ひとりではできない課題に積極的に取り組んでいます。共にこの子たちを育てあい、支えあってくださる、もっとたくさんの人たちと、手をつなぎ歩んでいけることを願っています。(代表:小出隆司)


16 (有)ジョアン

http://homepage2.nifty.com/gioan-awk/john-ifncm.htm
特定の福祉施設に属さない介護支援専門員(ケアマネジャー)として、介護保険の利用者である高齢者や障害者のために、居宅介護サービス計画(ケアプラン)の作成や介護保険相談を行っています。2003年1月に立ち上げた「独立・中立型介護支援専門員全国協議会」の事務局にもなっています。(代表:粟倉敏孝)


17 (特)トータルケアセンター

http://www.npotcc.com
精神・身体・知的にハンディを持った方の自立生活支援を行っています。人間の存在価値を重く主張するバイブルの視点に立ったトータルなケアを志し、小規模作業所、フリースクール、自立生活サポート、カウンセリング、イベントなど多様な活動を展開しています。(代表:安間孝明)


18 しずおかパソコンボランティアねっと西部

http://spv.canariya.net/
最近のハイテク機器の発達と情報ネットワークの急速な進化は、障害者にとって、新たな可能性を開く時代の到来を感じさせています。反面、障害者の情報弱者を生み出す恐れも指摘されています。
・私たちは、この新しい時代を切り開くため、ボランティア活動を通じて、障害者がITの活用を推進できるよう 活動します。
・私たちは、ボランティア活動を通じて、障害者とともに社会に貢献します。
・私たちは、ボランティア活動を通じて、ボランティア自身のスキルや人間性の向上に 努めます。
・私たちは、明るく楽しく長く続けられるボランティア活動をめざしています。
(代表:平井明樹夫)


19 (特)浜松市障害者スポーツ協会

http://hasa.hamazo.tv/
障害者スポーツに真剣に取り組む彼らの姿は、すべての人々の大きな励みになり、とりわけ障害を持つ人たちの自立と社会参加の促進につながります。 「心のバリアフリー」が実現したとき、同じ人間として同じように暮らせる、真のユニバーサル社会ができるでしょう。
「障害を持つ人もそうでない人も、気軽にスポーツを楽しめる街」。そんな浜松市になって欲しいと願ってます。


20 (特)ARACE

教育支援情報倉庫:「グループ アラッセ」
アラッセは佐鳴台で外国人の子どもの学習や家庭の支援を行っています。ブラジル人と日本人のスタッフ、地域のボランティアで運営しています。土曜日に就学前、小学生~高校生を対象に教室を開いています。2010年からは文科省の委託事業で、不就学・未就学の子どものための支援も行っています。(代表:秋山マリアルシーナ)


21 地域活動支援センター オルゴール

身体障害者の通所施設です。手芸やレザークラフトの革工芸などの創作的活動、ストレッチ体操や温水プールでの機能訓練、買い物、料理や遠足などの社会適応訓練を行っています。N-Pocketから月に2回、PC講座に講師を派遣しています。


22 (特)こころのサポート・ひだまり

http://kokorohidamari.hamazo.tv/
学習・行動に問題を抱えた子供たちの支援で、「カウンセリング」「コミュニケーション能力育成」「人間関係トレーニング」を中心に「心のケア」に関する活動をしています。満たされない思い、不安な心理、ごく普通の人にごく普通に忍び寄る心の悩み…。 「こころ」について一緒に考えませんか?(理事長:川井士朗)


23 (財)浜松国際交流協会

http://www.hi-hice.jp/
浜松市における市民レベルでの国際交流及び多文化共生の推進母体として、情報提供、相談業務、文化紹介などの各種講座研修やイベントなど、国際交流の推進と地域の共生社会づくりを目指しています。


24 ダイジョブ・プロジェクト

http://www.dai-job.org/
ダイジョブ・プロジェクトでは、仕事、家庭、雇用、その他の悩みを、「ダイジョブ相談」を入り口とする専門メニューでサポートします。就職、しごと、コミュニケーション、リフレッシュ、、、いずれにおいても「思うようにいかない」「やりがいがない」という声がよく聞かれます。そんな皆さんに役立つサポートメニューがたくさんありますので、自分に合ったダイジョブメニューをご活用下さい。(代表:鈴木大介)


25 ゲット アヘッド

http://www.get-ahead.jp/
N-Pocketが2009年度に行った「多文化なこども・わかもののダンス教室」でHIPHOP教室を行ったダンススクールです。


26 (特)子ども環境劇団PAF

http://paf55.com/
私たちは小学校1年生~高校生までの仲間と環境を学び、俳優やエイサーなどのステージ活動を行っています。私たちが学ぶ環境とは、私たちを取り巻く世界を体験し、周りと調和し、仲良くしていく方法を見つけていくことです。学んだことを、自分の身体と声と心を使って表現しています。私たちのステージを、ぜひご覧ください。(理事長:松尾交子)


27 (特)雲を耕す会

http://www.kumo-t.jp/
天竜川中流の北遠地域の森林の管理、間伐の状況について、下流域の都市住民に森林と都市生活の関係、森林管理の重要性を知らせます。また、企業との協働により、効率的で低コストの間伐方法や間伐材の利活用の情報収集、研究を行い、間伐を促進します。そして、中山間地と都市との交流を図ることで、持続可能な循環型地域社会の構築を目指します。(理事長:大村弘司)


28 (特)カシュカシュ

障害者の自立促進のために、就労支援(ジョブコーチ)、外出支援及び相談に関する事業を行っている藤枝のNPOです。

過去の団体会員の一部

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