作成日:06年12月6日

ITによる社会参加支援事業の歴史

写真大学生によるシニアパソコン訪問講座。こたつでアットホームにワープロぱちぱち…

高齢者・障害のある人たちの社会参加を勧めるために、ITによる情報格差の是正に目をむけるようになったのは、移動がままならない高齢者たちから、パソコンを覚えたいという希望が出され、それをかなえるために車椅子で出かけるパソコン講師と大学生の外出支援ボランティアがチームを組んで出前講座を始めたことが大きくきっかけとなった。

1998年度

1999年度

2000年度

写真ザザシティ中央館5Fパレット内にある静岡県西部障害者マルチメディア情報センター

2001年度

2002年度

2003年度

2004年度

写真ヒューレットパッカード社より寄贈されたパソコンで講座を開催

写真説明終わり

2005年度

2006年度

       

本文終わり

ローカルメニュー終わり